次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画

国立大学法人滋賀医科大学一般事業主行動計画

 次代の社会を担う子どもが健やかに生まれ、育成される環境整備を進めるため、平成15年7月に「次世代育成支援対策推進法」が成立、公布され、平成17年4月に全面施行されました。この法律により、本学においても、平成17年度から一般事業主行動計画(第1期)を策定し、仕事と子育ての両立を支援しています。

 このたび、一般事業主行動計画(第3期)の終了にあたり、令和2年1月1日から令和6年3月31日までの「次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画」(第4期)を定め、教職員全員が働きやすい環境をつくり、全教職員がその能力を十分に発揮できるようにするとともに、次世代の健やかな育成に貢献するよう、積極的に取り組んでまいります。

 

次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画(PDF 189k)
(計画期間:令和2年1月1日~令和6年3月31日)

次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画(PDF 141k)
(計画期間:平成27年1月1日~平成31年12月31日)

次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画 (PDF 36k)
(計画期間:平成22年4月1日~平成26年12月31日)計画期間を変更いたしました
      >> 滋賀医科大学いきいきワーク・ライフ・プラン

次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画 (PDF 75k)
(計画期間:平成17年10月18日~平成22年3月31日)

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